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"Dave, If I were tell you what happened at Roswell you would never see the world in the some way again"
(デイヴ!もしロズウェルで起きたことを私がお前に話したら、お前は、世界を今までと同じように見ることはないだろう)

Air Advisor to President Truman General Robert Landry talking to his grandson.



1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収された事件。
(Roswell UFO Incident)



この問題を長いこと追っている人が、世界中にどれくらいいるだろうか?

出したり引っ込めたり、封印しても、関係者により暴露されたり。



そうした状態を長いことつづけてきた。



当のアメリカにおいても、その間、民間人による裁判が起こり、
ロズウェル事件が事実であったことを政府は認めたが、事の詳細は、
トップシークレットのため、シェアされることはなかった。



墜落した円盤に乗っていたのは誰で、彼らがどうなったかを、政府として公表することはしなかった。

彼らのクラフトを飛ばすのに使われている反重力やフリーエネルギーについても、公式の発表はされなかった。



しかし、関係したテクノロジーの専門家や死の直前に勇気をもって発表していった関係者もいた。
政府からすれば、リークということになるだろうが。



だが、ここへきて、71年目の真実が語られた。

Richard Doty によって!



2つのETクラフトのクラッシュ。 1機はニューメキシコ州コロナ付近でcrashし、

もう1機はニューメキシコ州ホースメサ付近でcrashした。

USGは1人の生きているエイリアンを回収し、1952年に死ぬまで捕らえていた。

1947年のロズウェル事件には2つのETクラフトが関係していた。

1947年6月の雷雨で、ニューメキシコ州の上空で衝突した模様だった。

最初のクラフトは1947年7月上旬に発見され、

1人の生きているエイリアンがそのクラフトから回収された。



実際のクラフトは、卵型だった。

乗っていた外惑星人は、今日でいうところの、Greyの種。

身長120㎝位で、耳も鼻もないように見え、ヌードに見えるような薄い衣服を着ていた。

眼が大きく、親指はなく、4本指だった。吸引装置が指の先についていて、イヤホンをしていた。

操縦の仕方は、人間のそれとはまったく違っていた。・・そのことが分かるのに数年かかった。

2番目のクラフトは、場所が遠いために1949年まで発見されなかった。

・・To be continued

◆世界の向こう  ☆REIWAの風

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いちい
Posted byいちい